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「いい音楽を日常に」がモットーのパーティオーガナイザー/DJ haraguchicと、サルサダンサー見習いcremaがお届けする、ラテン/ブラジルイベント「luz de la música(ルスデラムシカ)」第三弾。

今回は舞台を逗子のビーチハウス「Happy Go Lucky」に移し、波と砂と音楽と戯れる夏の午後をお届けします。

もちろん第三弾も、最高のセンスを誇るDJ陣をアサイン。

ひと夏のラテンな想い出を作りに、ふらりと逗子海岸にお立ち寄りください。

Charge

Free + Drink fee

DJ

profiles

写真:森田潤

森田潤 (afrontier)

横浜市出身。80年代末期に黎明期のクラブ・シーンで初のVJユニット「gravestyle」 を結成。最初期の「暴力温泉芸者」に参加。ソロでのライブ活動、スタジオワークを 経験。00年よりDJとして音楽活動を再開。クラブジャズ・イベント「afrontier」、 ワールド・ミュージック・イベント「地中海ヴァカンス」に参加。「blackmadras」 名義で楽曲製作を行い、02年にL5 recordin'sからエレクトロ・ハウスを発表。07年 オーマガトキ、08年ソニー・ミュージック傘下ビレッジ・ミュージックよりリミック ス作品を発表。近年は都内各クラブ、ホテルで毎週DJを務める傍らに、フランス、ト ルコなど海外公演、アフロ・ラテンCDのライナー執筆やエレクトロ・ユニット 「Omega f2;k」のライブ活動を行っている。

写真:高木慶太

高木慶太

ワイルドなブラジリアンDJにしてエレガントなミュージックスタイリスト。 「No samba, No life!」をキーワードに、『セレソン』(BMG)、『フレスカ・サンバ』(EMI)、 『ファンク・ブラック・リオ』 (EMI)、『ベン・ヂマイス』(ユニバーサル)といった褐色系ブラジル・コンピレイションの共同監修を手掛けたほか、 USENの人気チャンネル「DH-3 usen for Cafe Apres-midi」選曲チームのコアメンバーでもある。 また、職人肌の選曲家としては、「空気を変える。空気を読める」仕事ぶりで、飲食店をはじめ、ファッションショー、ブライダル、フィットネススタジオ、ギャラリー、モデルルーム、医療機関ほか幅広いクライアントに対応。 2011年からスタートさせた、自らの頭部を広告媒体とする「ヘッドアドバタイザー」としてのパンキッシュなアクトからも目が離せない。

写真:kaga

kaga

Rare Groove Movementとの出会いをきっかけにレコード収集を本格的にスタート。ほどなくして都内各所にてDJ活動を開始。00年以降は中南米のルーツ・ミュージックを独自に掘り下げつつ、現在進行形のクラブ・ミュージックも積極的に取り入れ、そのDJプレイを拡張してきた。近年は、青山蜂で3か月に一度開催されているパーティー『communication!』をベースとしながら、ジャンル、スタイルを問わず様々なイベントに出演中。「過去のアーカイヴを今日的なセンスといかにコネクトさせるか」を自身のテーマとして活動を続けている。

Access

BEACH HOUSE Happy Go Lucky
〒249-0007 神奈川県逗子市新宿2丁目 逗子海岸内 【Google Map

Happy Go Lucky

Contact

お問い合わせは、luzdelamusica【at】gmail.comまで。【at】を@に変えてご使用ください。

Facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/252638391515597/